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    初診/再診の流れ

    初診の流れ

    段階(6階)問診表作成と 事務課受付 -> 段階(6階) 初診の診療 ->段階(B1階) 検査 ->段階 検査説明 -> 段階
治療/施術 -> 段階
次回予約 帰宅

    初診の詳細案内

    初診 問診表作成および事務課受付

    6階受付で初診問診表を作成の上、提出して事務課スタッフの案内にしたがって初診診療を行います。

    初診の診療

    患者さんが感じる痛みの程度を把握し、筋力と感覚の異常有無の確認のために問診および神経学的な検査などを通じて患者さんの状態に応じた処方を行うための過程です。

    検査

    患者さんの状態に合わせて処方されたX線、DITI(赤外線体熱検査)、定量的感覚機能検査、MRI、骨粗しょう症検査などを地下1階検査室で行います。

    検査結果の説明

    検査が終わったらスタッフの案内にしたがって担当医師の診療室の前の受付箱に診療順序案内用紙を入れて待機していただきます。担当医師が検査結果を基に、患者さんの状態を診断し、治療方法を決定します。
    その後、相談専門看護師から治療/施術(方法)について詳しい説明と注意事項をお聞きになり、治療/施術を行います。

    施術(支払)

    施術/治療前に事務課で施術/治療費をお支払の上、スタッフの案内にしたがって治療室(手術室)へ行って待機します。 ご予約の順序にしたがって担当医療陣の治療/施術が行われます。

    再診の流れ

    段階事務課受付->段階担当主治医の診療->段階治療費支払->段階治療->段階回復->段階予約と帰宅

    再診の詳細案内

    事務課受付

    事務課で診療受付をします。診療は予約の順番に行われます。

    担当主治医の診療

    現在の症状について担当主治医と診療相談の後に処方を受けます。

    治療費の支払と治療準備

    治療前に事務課で治療費を支払ってから治療室前にある待機室で待ちます。
    予約の順番に治療が行われ、治療室に入ったら看護師の案内にしたがって治療の準備をしてから専門医の治療が行われます。

    治療

    待機室で待っていると看護師が予約の順番に患者さんを担当主治医のところに案内し、担当主治医が患者さんの治療を行います。